Synopsis

私、柊三月。 とっても大好きな幼馴染がいるけれど、彼はいつも、ほのめかすような態度。 イイ感じにキープされているようにも、好意を寄せられているようにも感じる。 考えさせられている時点で、すでに弄ばれている……。 そろそろ私も、負けっぱなしじゃいられない。 そんな年の瀬のある日、私がちょっぴり勇気を振り絞った話。

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Kakuyomu
Kakuyomu01/19/2024
  • Current幼馴染の彼が「失恋したい」とかほざくので、ちょっくらフッてみることにした。