Synopsis

私が筆を持ったのは、なぜだっただろうか。 忘れてしまう前に、書かなければならない。 人生の中の忘れたいことほど、忘れてはいけないことである。

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Kakuyomu
Kakuyomu08/06/2020
  • Current独白の夜《鬻ぎ筆》