Synopsis

「ねえ……休憩がてら、シちゃう?」 「……そういうのは、宿題が終わってからの約束だから」 「ふうん? ほんとはめちゃくちゃシたいくせに♡」  高校1年生の夏休み。  今日もぐら100の彼女は、ぐり100の僕を挑発する。  果たしてそれがどんな結果を招くかなんて、彼女も分かっているはずなのに――

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Kakuyomu
Kakuyomu03/01/2024
  • Currentくすぐりフェチの僕が彼女の死ぬほど弱い腋をローションで徹底的にくすぐって笑い狂わせた話