Synopsis

とある冬の朝。頼られてばかりの委員長が待つのはクラスで人気者の彼だった。その理由とは―― これは予鈴が鳴るまでの三分間の物語。 KAC20241に沿った800字の短編小説です!

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Kakuyomu
Kakuyomu03/02/2024
  • Current応えてばかりの委員長