Synopsis

一日の仕事を終えて、火の落ちた暖炉の前で愛猫を抱いて寝る。 そんなエリーゼの前に現れたのは、漆黒のローブをまとった魔法使い。 「お城の舞踏会に行かせてあげる」 その提案に対し、エリーゼの答えは……。 ※【猫の日記念】カクヨム文芸部公式自主企画「猫好きに刺さる小説・エッセイ」大募集!参加中

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Kakuyomu
Kakuyomu02/22/2024
  • Current猫も食わない〜別れ話になっていますが、お付き合いしてもいません〜