Synopsis

社会人作家として成功を収めていた僕、新橋京介。 でも、その陰には大切な人、千里が残してくれた1冊のノートがあった。 彼女が残してくれた素直な言葉たち。 これがなければ、僕がここまで来ることはできなかった。 今こそ、これを返す時が来たみたいだ。 そして、今度こそ一緒にこの続きを書いていこう。 これからはきみと一緒に……。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/16/2023
  • Currentきみの言葉に恋をして