Synopsis

私が、死のうとして、生きて来たこの人生。もしも、誰かの心の灯が消えそうならば、もしも、その誰かが、このエッセイを読んで、その手を止めてくれたら、私はカクヨムに来て良かったと、そう、思えると思います。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/01/2023
  • Currentそっか。