Synopsis

レン「お前、恋愛系、書いたことねーよな」 俺「ああ、興味なかったから」 レン「やれば?」 俺「え?」 太郎「……」 ということで、女性向け恋愛小説を書いてみます。 何でって? 初っぱなから男性向け書いて爆死したら、立ち直れないからです(笑) 女性向けが不人気だった場合、「女性向けは難しいから」と言い訳できるんで。 最初は、女性向けから、いきます。 ドキドキさせたら、俺の勝ちって事で(笑) 100人、ドキドキさせたい。 ※レンと太郎は『IQ3』でお馴染みの友人です。

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Kakuyomu
Kakuyomu01/07/2024
  • Current女性に贈る恋愛小説