Synopsis

「俳句スイッチ」零・Ⅰの続きの俳句エッセイです。 ストーリーがあるわけではないので、零・Ⅰを読まなくても差し支え有りません。 ただもしも、この世のどこかに瞳の綺麗な心優しい読者がいて、筆者の成長の記録とでも言うべきものを読み取って下さろうと思われたなら、大丈夫です。1mmも成長してません。言ってみれば、ボツ俳句の山です。でもね。山のような失敗やしくじりがないと本当の意味での成長ではないのです。すべての失敗には大事な意味があるのですから。

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Kakuyomu
Kakuyomu01/01/2024
  • Current俳句スイッチ・エピソードⅡ