Synopsis

正直、受賞していない身でこんなエッセイを投稿するのはおこがましいのかもしれないとも思いました。 だけど、春野カスミの作家人生の岐路として、このエッセイはどうしても書いておきたかったんです。 結果は散々でしたが、後悔はしていません。 改めまして、カクヨム甲子園の全ての関係者の方々に深くお礼申し上げます。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/22/2023
  • Current夏を燃やした