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Synopsis
私は寝坊したのだ。 そして、今日の更新のネタを捻り出す余裕もなく。 とりあえず―あの国から脱した日々の事を描こう、それでお茶を濁そう、そう決意したのである。 あのエンタメ不自由の国から去った日の事を。 ※エッセイ・ノンフィクションにカテゴライズするのは間違いかも知れませんが、そこを含めて作品…という事にしておいてもらえると幸いです。
Serialization Info
Web Novel
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Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Kakuyomu
Kakuyomu
03/24/2023
Current
『亡国の作家としてのエッセイ』
03/24/2023