Synopsis

私は、解離性障害の1つである離人感・現実感消失症の症状の中にいます。  つまりは、いつも分厚い透明な膜が、私を覆っているような、そんな感じの中での生活を余儀なくされています。  そんな中で、私がどのような感覚でいるのか、記してみたいと思います。  その症状があるせいで、私は流行も読むことができず、小説執筆にも、かなり不利です。  ですが、それでも物語作りが大好きなため、毎日小説を、凝りもせずに書いています。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/15/2023
  • Current私の世界には膜がある!