Synopsis

いつもの屋上、私は、屋上の縁に座っている。 眼下に広がるのは真っ赤に染まった新しい世界。 何故こうなってしまったのか、世界が終わるまでの道筋を、私は辿り始めた。 「【条件作文的な】指定した文を用いて短編物語を作って欲しい!」企画に参加させて頂きました

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Kakuyomu
Kakuyomu11/03/2023
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