Synopsis

ピンク色の恥唇からしたたる蜜を陰茎でなぞり、恥ずかしげに蠢く後ろの蕾座にあてがって……従姉の由香里に振られた直哉は日々悶々としていた。妹の奈々子とは一線を越えてはいないと言え、勃起を口の中で弾けさせてしまった。それが始まりだった。前だと危険だから、という妹の言葉どおりに直哉は、洗浄した秘肛に淫汁をつけた怒張を押し込んでいった。

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Renta!
Renta!01/06/2015
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