Synopsis

※カドカワBOOKSより書籍化・コンプエースにてコミカライズ 「ここまでご苦労だった、アマリア」 白魔法使いのアマリアは仲間とパーティーを組んで旅をしていたが、一行は竜の討伐に失敗し、アマリアは「役立たずの年増」と嘲られ竜の山に捨て置かれてしまう。 死を覚悟したアマリアだが黄金の竜はアマリアを気に入って魔界に連れていき、怪我を癒してくれた。 竜は人間界に興味があるらしく、人間の子どもの姿になってアマリアと共に田舎で暮らすことになる。 特技の白魔法と趣味の紅茶を生かして竜の子と共に暮らしていたアマリアの前に、一人の傭兵が現れる。 彼はかつて、アマリアが孤児院で愛情を込めて育てた少年だった。 ※紅茶を淹れるシーンが出てきますが、全てフィクション・ファンタジーです

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Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou09/15/2019
  • Current捨てられ白魔法使いの紅茶生活