Synopsis

振り返るって時にとても「ぅああああああ!」ってなるものです。 でもそこには、足掻いてもがいた、各々世界にただ一つだけの軌跡がある。 足掻いたという事実、どうか大切にできますように。 詩作奇譚、お時間ある方はどうぞご自身の分身と、懐かしさをお共にお楽しみいただければ幸いです。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Syosetu wo Yomou
Syosetu wo Yomou11/03/2022
  • Current詩集 私の創作史 詩作編