Synopsis

絢とは小学校3年からの同級生で、席が隣同士が多い。だけど、5年生になると、成績順に席が決まって、彼女とはその時には離れる。頭が悪いわけではないんだが・・。ある日、なんでもっと頑張らないんだときいたら、勉強には興味ないって返ってきた。僕は、一緒に勉強するかと言ってしまった。 その日から二人の留メ具が掛かり始めて・・。

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Kakuyomu
Kakuyomu12/02/2021
  • Current絢と僕の留メ具の掛け違い・・