Synopsis

自分に見えてる世界なんて ほんのちっぽけ 地球の片隅で凛と生きる人たちーー 「ku:nel」人気連載エッセイ、オールカラー画で待望の書籍化。 時に歓喜し時に悲しみ時に途方に暮れて。 生きることを諦めない。 完全な偶然の中で知り合う他人というのもまた、 見知らぬ土地への旅と同じく、自分の人生観や生き方を 変えるかもしれない要素を持った、 未知の壮大な世界そのものなのだということを、 自分の人生を振り返ると痛感させられるのである。(本文より)

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Cmoa
Cmoa11/02/2023
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