English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
イエ、家族、ホーム、ファミリーなど、多くの名が生まれた理由は、その言葉を用いないと表現できない現象や思いがあったためだ。「家庭」には、リベラル、保守、それぞれの理想が託されてきたが、一方でその理想と現実には様々な乖離があった。明治から昭和、平成、現代まで、それらをめぐる錯綜した議論をときぼぐしていくことで、近現代日本の新たな一面に光をあてる。
Serialization Info
Paper Book
1
Other
1
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Ebook Japan
Ebook Japan
11/09/2023
Current
「家庭」の誕生 ――理想と現実の歴史を追う
11/09/2023