Synopsis

とある日の深夜、いつものようにチャットで盛り上がっていた「僕」と友人は、「二十の扉」と呼ばれる水平思考ゲームに興じることになった。 順調にゲームを進めていく「僕」だったが、質問を重ねていくうちに、雲行きが徐々に怪しくなり……? ※この作品は「第3回日本SF作家クラブの小さな小説コンテスト」の共通文章から創作したものです。 【https://www.pixiv.net/novel/contest/sanacon3】 (2023初稿)

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Kakuyomu
Kakuyomu08/15/2023
  • Current二十番目の扉の向こう