Synopsis

僕の名はひろし。中学3年生で水泳部に所属している。同じ水泳部で同級生の瀬里奈ちゃんと中3になって付き合い始めた。 僕と瀬里奈ちゃんは放課後の部室で、デートを重ねた。 ある日、誰もいなくなった部室で、いつものように沙里奈ちゃんにキスしようとしたら、瀬里奈ちゃんは拒んだ。 「瀬里奈ちゃん、どうしたの?」 僕は瀬里奈ちゃんの顔を覗き込みながら尋ねた。 「ひろし君。私たち、まだキスまでよね。」 突然、話を切り出してきた。表情が強張っている。 「ひろし君。私とキスから先に進むのいや?」 僕にはもちろん、キスより先に進みたいという願望はあった。でも、僕はまだセックスの経験がない。瀬里奈ちゃんといざセックスという展開になった時、うまく行為できるか自信がなかった。 僕は瀬里奈ちゃんとうまくセックスできるのだろうか?

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Kakuyomu
Kakuyomu09/18/2023
  • Current僕の初体験 瀬里奈ちゃんの淡い陰毛の思い出