Synopsis

私が大学で貰って来てしまったお菓子に妬いた愛羽さんは、持参したお菓子の1本を唇に咥えた。 「ん」 突き出されたそれ。 眼前へ迫るそれ。 戸惑う私に愛羽さんはずずいとにじり寄って、催促した。 「ん」

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Kakuyomu
Kakuyomu09/17/2023
  • Current隣恋Ⅲ~ポッキーの日~