Synopsis

Twitterを始めて数カ月。バレンタインが間近に迫った、二月のある日のことでした。 『世界一短いバレンタイン小説』。Twitter上で行われている、そんなコンテストを見つけたことから、全ては始まった。 ※少し前に近況ノートに書いた内容を、もう少し詳しく綴ったものです。 本作に、Twitterやコンテストを非難する意図は一切ありません。

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Kakuyomu
Kakuyomu02/11/2021
  • CurrentTwitterからロボットではないかと疑われた話