Synopsis

私「加藤伊織」は小学生の頃から小説を書き始め、それは家族も知っていることだった。 ただし、母が私の作品を読み始めたのはごく最近のこと。 読書傾向が同じだった母は、「加藤伊織」の作品にハマり、カクヨムアプリを入れ、ブクマして、毎日更新をチェックしているのです! 人によっては「なにその地獄」と思うかもしれない。 でも、それが私の慣れきった日常……。

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Kakuyomu
Kakuyomu06/03/2021
  • Currentラノベ好きの母に作品をブクマされて読まれています