Synopsis

遥か遠い宇宙の片隅の地球からみれないほどの星の瞬き。 生物が住んでいるのかどうかも分からない、地球文明では解決できない、人が紡ぐ物語。 どんなに大きな世界でも、また、どんなに小さな世界でも、其処にはきっと寄り添ってくれる生き物があるはず。 それは生き物でなくとも、大好きなぬいぐるみであったりもするであろう。 誰かと誰かが繋がる奇跡は必然。 小さな希望は、限りなく広がる宇宙の向こう、何処へでも行ける。

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Kakuyomu
Kakuyomu09/10/2023
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