Synopsis

俺はWEB小説の熱心な読者だ。好きが高じて今はスコッパー、つまりマイナー作品を掘り起こしてネットで紹介する活動もしている。 ある日、俺は「小説やろう」で硬派なハイファンタジー作品をスコップし、Twittorにレビューを投稿した。 その作品は話題を呼び、ランキングを駆け上がる。 学校でその作品のことを友達に話している時、何故か隣の席の美少女、氷川鈴が過剰に反応した。何故……!?

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Kakuyomu
Kakuyomu07/17/2023
  • Current【完結】学園一の美少女が硬派なファンタジー作家だと俺だけが知っている