Synopsis

日を跨いで眠るのと日を跨ぐ前に眠る。
遠藤さくら(著)


人によるでしょうし、体の体質にもよりますが、
わたしの場合は、圧倒的に日を跨ぐ前に眠るほうが疲れがとれます。

乃木坂配信中にて、川﨑桜ちゃんが言っていましたように、
20歳を過ぎてからコッテリしたものを食べると胃もたれする。
わたしも、わたしもと思いながらみていました。

あとは、無理難題を自分に設定しません。

例えば、1700文字書かなければなりません。

しかし、300文字しか書けなくてもいいじゃんとします。

続かなくなるのは、無理矢理文字数を増やしても、
読まれませんし、落ち込む度合いも増加します。
それでしたら、少ない文字数でもいいから完結にします。
次のお話しに力を入れる。
そのほうが、やる気も持続力も続きます。

その日、何時間、眠れたのかは、
非常に重要な役割を果たしているようです。
わたしの場合は、起床してすぐには行動と頭が一致していない。

常時24時間で、わたしという生き物が、活性化するのは6時間ぐらいです。
寝ためができないので、きちんと寝ていないと、二日間何してたんだろうと思う日が続きます。

だからこそ、日を跨ぐのと跨がないのとでは、
眠れるゆとりみたいなのもちがいますし、起床後の爽快感もまったく異なります。


遠藤さくら

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Alphapolis
Alphapolis09/05/2023
  • Current日を跨いで眠るのと日を跨ぐ前に眠る。 遠藤さくら(著)