Synopsis

SFの短編、8千字程度です。著者は紅茶より珈琲の方に夢中ですが、小説を書く時には、大倉陶園のブルーローズでよく紅茶を飲んでいます。 お読み下さる方へ、有難うございます。 この小説は、「小説家になろう」へも、アップロードしてございます。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu08/16/2023
  • Currentネル君がくれた紅茶