Synopsis

◆本書の内容困りごとも特性はほんとうにさまざまなので、ほかの子に役立つメソッドがわが子に合うとは限りません。それならば、その子にぴったり合うメソッドを独自に開発すればいいのではないか――本書では、子どもの内面世界を想像するたくさんの手がかりとともに、親子でいっしょにメソッドを開発することを提案します。40歳で発達障害の診断を受けた大学の先生である著者が、どのようにして勉強メソッドを確立し、進路を選択したのかも「叩き台」として書かれています。

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Ebook Japan10/07/2023
  • Current発達障害の子の勉強・学校・心のケア~当事者の私がいま伝えたいこと