Synopsis
音楽と小説は切っても切れない関係だと勝手に思っているわけで、小説書くときのお供は、やっぱりCDをかけっ放しです。 ダウンロードが嫌いで、何とは無しにCDを買ってしまうわけで、気付くと3.000枚収納できるCDラックには収まらなくなって、そこから先は数えてません。そういうオッサンが多いと思います。 メジャーなミュージシャンを素直に好きと言えなかったり、カラオケで歌いたい曲がみんなが知らないので歌う曲がなくカラオケ嫌い自分であったり、 誰に教えるでも、楽譜も既に読めなくなってるのに、高校の時にちょっと楽器触ってたくらいで通ぶって、偉そうに評論するわけでもなく、独り言のように、でもそんな自分にちょっとでも共感していただける人がいれば、と謙虚な気持ちで、図々しくもコラムみたいなの書いてみます。
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