Synopsis
俺の家に何かいると気づいたのは新居に引っ越してから数日がたった頃。
鏡に映る中肉中背の俺と同い年ぐらいの男が睨みながら俺を見ていた。
初めは「幻覚だろう」と、思っていたけどある日、金縛りにあって首を絞められた時に声が聞こえてきた。
「コロシテヤル」
朝になったら首にくっきりと跡が残っていた。
その事を友人に相談したら。
「まじで?ちょうど霊感ありの特殊性癖の集団もの撮ろうって話になってたからお前ん家スタジオとして使うわ」
↑
ゲイビバリタチ家に幽霊飼って夜な夜な啼かせている。
撮影にその幽霊を女優に使うと言い出した。
【事故物件に住んだ友人がヤバすぎた】
【肝試しに無双する男】
のシリーズ系なのである意味自己責任でお願いしますwww
幽霊に対して慈悲はないんか!?
Serialization Info
Web Novel