Synopsis

視線を感じたらしいの。 カクヨムに起こった異常の事実を知った時、背後に立った誰かの視線。それを知ってしまったものは、カクヨムの世界で書き続けるのか。それとも、アカウントもろとも消されてしまうのか。 ※この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません

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Kakuyomu
Kakuyomu03/29/2019
  • Currentカクヨム都市伝説『カタリくん』