Synopsis

離婚して新しい土地で一人暮らしをする私。 新しい職場の年下の同僚は、レズビアンだと堂々とカミングアウトした。 性的マイノリティに抵抗はないよ、大丈夫だよ!と伝えるために、私は百合小説を書いていることを告げる。 彼女は私の小説を読みたいと言い、私は読んで欲しいと思ったので 「うち、来る?」と誘った。 実際に、自分が書いた小説を読んでくれて、感想を聞けて嬉しくなった。 どうして百合小説を書くのか?女の子が好きなのか?の問いに「わからない」と答える私。 彼女はそんな私に、ある提案をする。

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Kakuyomu
Kakuyomu06/14/2021
  • Currentうち、来る?