Synopsis

再投稿です バレンタインの夜、高級店でのディナーを予約していた純一。 しかし店の手違いで、予約はできていなかった。 プロポーズをする気でいた純一は落胆する。 しかし彼女――香澄はちっとも気にせずに、サイゼにいくことを提案する。 実はサイゼは二人にとって、特別な場所だったのだ。 バレンタインの夜、ちょっとビターで甘々なラブコメ短編。

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Kakuyomu
Kakuyomu01/06/2023
  • Currentサイゼで喜ぶ彼女をサイゼに連れていったら盛大に喜ばれた件