English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
若くして映画の道に入り、撮影助手を経て助監督となり、24歳で監督となった小津安二郎。移動撮影やオーヴァーラップやパンをせず、ローアングルから撮ったショットを積み重ねる静的映像をどのようにして確立していったのか。憧れのルビッチ、同時代に影響し合った溝口健二や五所平之助、清水宏、成瀬巳喜男、木下惠介、加藤泰ら7人の監督との関わりを軸に小津安二郎の映画作りの極意を描きだす。
Serialization Info
Paper Book
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Ebook Japan
Ebook Japan
08/18/2023
Current
小津安二郎と七人の監督
08/18/2023