Synopsis

新作です。 『喉が枯れるまで、歌わせて。』 https://kakuyomu.jp/works/16817330657746301075 なども御覧ください。 夏のある日道を歩いていたら、熱心にコートでバスケットボールをしている男子が目に入った。 暑いのに頑張ってるな、と精一杯の応援として自販機で買ったポカリスエットを渡してみる。 小さく頭を下げられ、よく顔を見てみると、相手はまさかの人物でした。 この二人、付き合うか否か、それとも…?

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Kakuyomu
Kakuyomu08/04/2023
  • Currentバスケ少年にポカリを渡したら、相手はまさかの人物でした。