Synopsis

好きな子には直接告白をしたい。その想いを持って焦る気持ちを抑え階段を下りると、そこにいたのは告る相手じゃなく俺の恋路を邪魔する後輩だった。 「またお前か!」と応戦するも「先輩、隠し事なんて無駄なあがきですよ?」などと言って邪魔してくる。それなら俺も邪魔をして嫌われてやろうじゃないか! 俺の邪魔と後輩の邪魔を相殺して、告白が上手く行く日が来るのか? それとも――?

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Kakuyomu
Kakuyomu01/17/2022
  • Current気になる後輩が俺の恋を邪魔しにきてる件