English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
好きな子には直接告白をしたい。その想いを持って焦る気持ちを抑え階段を下りると、そこにいたのは告る相手じゃなく俺の恋路を邪魔する後輩だった。 「またお前か!」と応戦するも「先輩、隠し事なんて無駄なあがきですよ?」などと言って邪魔してくる。それなら俺も邪魔をして嫌われてやろうじゃないか! 俺の邪魔と後輩の邪魔を相殺して、告白が上手く行く日が来るのか? それとも――?
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Kakuyomu
Kakuyomu
01/17/2022
Current
気になる後輩が俺の恋を邪魔しにきてる件
01/17/2022