Synopsis

私(16歳、女子高生)の日課は深夜の散歩。 いつものように公園のベンチに座っていると「月が綺麗ですね」と背後から女性に声をかけられ、私はベンチから飛び退いた。驚いている私に彼女は更に言葉を続ける。 「私は悪魔なの。あなたの魂と引き換えに願いを叶えてあげる」 ※百合展開あり ※他サイトからの転載です

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Kakuyomu
Kakuyomu08/15/2023
  • Current月夜の下で踊りましょう