Synopsis

web小説作家はメンタルボコボコのボロボロで、小説投稿サイトから逃げ出した。逃げ込んだ先はとある湖。林道を行き、花に季節を感じ、木漏れ日を楽しみ、写真を撮ったり、たまに俳句も読んでみる。いつしかそれは、習慣へと変わっていった……。 ただそれだけのマッタリとした日常。 最近魂エネルギーが足りないよ。癒されたい。そんな人には是非、この作品の一人ピクニックを勧める!

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Kakuyomu
Kakuyomu05/14/2022
  • Current江津レイクタウン・日常編・一人ピクニックのススメ