Synopsis

映画やテレビの数々の名作を世に送り出してきたベテラン脚本家・石森史郎。その彼が幼少時から少年・青年時代に観て影響を受け、映画業界に入るきっかけともなり、脚本家としての作劇術を学んだ世界の名画についてのオマージュを綴ります。1巻目は『望郷』や『モロッコ』『駅馬車』といった1930年代の作品群についてです。(※ページ数は、680字もしくは画像1枚を1ページとして数えています)

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Renta!
Renta!06/10/2009
  • Currentスクリーンに乾杯!1 映画だけが我が人生(1930年代編)