Synopsis

大学生になった紗穂は、久々の帰省で思い出のブックカフェに来ていた。だが、読書を一人楽しんでいると、急にお腹が痛くなってしまう。 そんなとき、「おい」と誰かに低い声で呼びかけられて―― *自作「とある本屋が繋ぐのは」と同じ主人公ですが、単体で読めます。https://kakuyomu.jp/works/16817330653896212912 *性描写有りは念のためです。

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Kakuyomu
Kakuyomu05/22/2023
  • Current思い出をまた一つ