Synopsis

押し入れの中にしまっていた。 昔の日記帳。 何十年ぶりに読みました。 本当? マジ? フィクションでは作れない物語。 飾りのない文章。 いや、飾ろうとしている素直な想い。 思わず、笑っちゃいました。 そして、胸キュンでした。 何十年も前。 15歳の進少年。 思いきり背伸びした。 青春のつづりを。 一緒に笑ってください。 温かい心で。

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Kakuyomu
Kakuyomu06/27/2022
  • Currentうれしはずかし日記帳