Synopsis

子どもの頃から本を読むこと、そして創作をすることが好きな私。創作の資料として、ちょっとクセの強い本を購入しようとレジへ行くと、思わぬ人物と再会してしまった。

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Kakuyomu
Kakuyomu03/03/2023
  • Current君が本屋にいるなんて