Synopsis

席は窓際、後ろは壁、そして太い柱の陰。 社内でも死角に入る最も隅っこの席。 その席に長年座り続けたまま、いつの間にか、あまり働かないおじさんと化していました。 そして状況は一変し、今、結構やべ~状態になっています。 追い出されるか、自分から出ていくか。 それでも書き続けていきます。 (2023/03/25付け エッセイ・ノンフィクション部門 週間76位になりました。どうもありがとうございます)

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Kakuyomu
Kakuyomu03/18/2023
  • Current隅っこのアラフィフさん