Synopsis

おれはしがないサラリーマンだから、毎日会社に出勤して、帰ってきてから小説を書く。 遅々として進まない原稿にいらだちを覚え、完結しない作品が積みあがっていく。 そんな中、思い立ったのが、20日で10万字書くこと。 スピードさえあれば、多くの作品を完結させられる。 そのチャレンジから見えたことを、書き残しておきたい。

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Kakuyomu
Kakuyomu02/10/2019
  • Current働きながら20日で10万字書いてみて分かったこと