Synopsis

「問題ない。あの国の王は美人に目がないのだ」 強国の宣戦布告を前に、小国の姫は一計を案じる。 それは好色の王に、美姫として、自らを差し出すことだった── 美人の代理を立てて。 ※Twitter連載後Togetterにまとめていたものを再編集して投稿しています。

Serialization Info

Web Novel

Service languages
Kakuyomu
Kakuyomu07/04/2023
  • Current姫「嫁に行くことで戦争を止めたいが、わたしの顔は普通なので美しい身代わりを立てることにした」