English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
2002年秋、山野井泰史は、ヒマラヤの難峰ギャチュン・カンに単独登頂後、下降中嵐につかまり、妻・妙子とともに決死の脱出を試みて奇跡的に生還した。 この衝撃的な生還を機に、自らのクライミングの半生を振り返り、難ルートから挑んだ高峰への思いを綴る。 すさまじい登攀への思いと「日常」の生活も著わした、氏の再起への物語でもある。 2004年に刊行された書籍の文庫版を電子化しました。
Serialization Info
Web Novel
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
05/28/2014
Current
垂直の記憶
05/28/2014