Synopsis

1970年代、松岡正剛が率い、伝説として語り継がれる初期工作舎。全国から若者が集まり、不夜城の熱気をもち、多くの才能を輩出した。「パンの耳が常用食」「トイレで仮眠」など想像を超えるエピソードの数々を、松岡正剛、戸田ツトム、祖父江慎らが振り返る。エディトリアルとデザインの新時代を築きあげた創造の現場とは…!?

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Booklive11/13/2015
  • Current工作舎物語 眠りたくなかった時代