Synopsis

妻と息子を亡くし残された著者が、家族との時間を振り返るエッセイ。 後半は、被爆者でありながら原子力発電所の建設に携わった人間として、今後のエネルギー問題への提言も。

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Booklive03/17/2023
  • Current頑張って生きる「失明し透析をする」妻へ/被爆者の独り言