English
Open menu
Interview
Recommendation
Rankings
Title search
Sign in
English
Synopsis
長くヨーロッパの知識人たちから「似非(えせ)科学的な心理学者」「不可解で怪しい人」と評されてきたユング。しかし、どんなに理解し難いものであっても、人間の心に現れるもの全てをありのままの現実として受け入れることからユングの心理学は始まる。本書は、認識対象を客観的なものに限る一般科学や哲学とは異なる、「ユングの考える心理学」の歴史である。おそらく本書の公刊によって、偏見の多くは払拭されるに違いない。
Serialization Info
Other
Service languages
Japanese
1
Japanese
1 platforms
Current language
Cmoa
Cmoa
08/28/2020
Current
近代心理学の歴史
08/28/2020